いきあたりばったり。


by ikue-551
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カテゴリ:映画・舞台( 63 )

あーいちゃーーーん!!!

先週の話になってしまうんやけど、ミュージカル「赤毛のアン」を見に行きました。エステー主催で、客は全員無料招待というもの。リッチやのー。

懸賞で父が当てたチケをもらい(父、やたらとクジ運が強い)、孫の面倒は見とくから行ってきたら?と母に言われて旦那と行きました。

主演のアンは神田沙也加、親友のダイアナ役に元モー娘。の高橋愛。
高橋愛は名前しか知らなかったんやけど、神田沙也加の方は一度舞台で見てみたいと思ってた。

神田沙也加はね、なかなかよかったですよ。
歌うと高音が聖子さんに似てるような。
セリフ回しとかも思ってたより全然うまい。歌もうまい。

高橋愛も、キャピキャピの声は個人的に苦手ながら、よくやっとるなあと感心。元アイドルだけあってかわいらしいし。

ちなみに、客席のいたるところ(特に最前列エリア。席は当日の先着順で、この人達は朝5時から並んでいたそうな)に高橋愛オタクが…。彼女がソロで歌うたびに「あーいちゃーーーん!!!」と。
モー娘。のコンサートに迷いこんだかのよう。
でもパンフ読む限りはアイドルから脱却して女優の道に進みたいらしいし、ファンもそれに見合った応援をしないと彼女のためにならないんじゃないかしら…と心配しつつ会場を後にしました。

その日は私の誕生日翌日だったため、プレゼントがわりに晩飯奢るわと旦那に言われて即座に選んだのは「チェーン系居酒屋」でした。
安上がりだと笑わないでっ。
だって、妊娠前に行ったきりなんだようー!行きたかったんだよう、豚キムチとか揚げ出し豆腐とか食べたかったんだようー!

ちなみに、私は息子を預けている実家に戻る。
旦那は翌日は仕事なので自宅に戻る。
そろそろ息子の風呂の時間やから帰らないと、と慌ただしく飲み屋を後にして、途中で旦那と「じゃあまたね」と別れる時に

「ん…?まるで実家に子供預けて男と遊び歩くシングルマザーみたいだ」

と思ってしまった(笑)
夜も息子を見てもらうのは気が引けるし、なんか落ち着かない。
息子は両親にちやほやされてご機嫌にしてたけど、私が帰ってだっこしたら号泣。寂しかったのかしら。すまん。
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by ikue-551 | 2012-08-23 00:38 | 映画・舞台

ハンサムス〜ツ

見てきました、ハンサムスーツ。
塚地はやっぱり良いですね。
北川景子はあまり好きではないんですけどね、
この二人を見ると間宮兄弟を思い出しますね。

しかし、谷原章介のぶっとびぶりには脱帽です・・・。
彼のコマネチとかが見たい方はぜひ映画館へ。

この映画に出てくる料理がすごくおいしそうで、
(塚地が食堂の店主なので)
でもこの食べ物の雰囲気どっかで見たなあって思ってたんよ。
あとからパンフで見たら、「かもめ食堂」のフードコーディネーターさんが
この映画でも料理の担当してたんよ。
いや〜やっぱり違いますわ、この人の料理。


さて、風邪をひいてしまいましたよ。
昨日の朝から
「あれ、頭が痛いなあ」
「鞄をかけてる肩が痛い」
と思ってたけど、職場についてから無性に寒くなり
体の節々は痛くなり・・・。

久しぶりに早退しましたよ。
今朝もまだ微熱があったのでお休み。
まだ土日月と3日間仕事です。
もう熱は下がったので、あとは体力戻すだけ。
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by ikue-551 | 2008-11-28 13:45 | 映画・舞台
劇団四季の舞台見に行ってきました。
「ブラックコメディ」という舞台。

ずっと見たかったんだよ。
四季の舞台は全国を点々と巡業(?)するんやけど、
やっとそれが京都に回ってきたので。

かなりおもしろかったあ。
キャッツみたいなミュージカルではないんやけどね。
ある停電のアパートでの出来事を描いた話なんやけど、

・明るいという設定(停電になる前とか、停電後にろうそくをつけた時など)の場合は舞台はうす暗くなる

・暗いという設定の時(停電中、誰も明かりをつけてない時)の場合は舞台は明るくなる

という逆の表現で舞台を描いてる。
つまり、客から見るとこうこうとした明かりのもとで演じられてるけど、
舞台の上の人には何も見えてないという設定。
これが話のあらすじと絡んでてかなり面白かった。

会わせてはいけない人物同士(婚約者と元カノ)、
ある人物に見せてはいけないもの(隣人の部屋からパクってきたもの)、
それを隠すために暗闇の中で必死になる主人公。
偶然も重なって、ぎりぎりで切り抜けていく。

・・・というのが明るい舞台の上にふつうに見えてるので。
「志村ー!うしろうしろー!」
とドリフの客のような事を言ってしまいそうな、そんな雰囲気。

だいぶこれで劇団四季は見ましたわ。
あとはライオンキングだけだわ〜。
いつになったら大阪でまたやってくれるんか。

てことで、京都で舞台を見たんやけど、
四季の劇場は京都駅の中にあるので
JRで行ってそのまま舞台を見て、また帰ってくるという感じで。
全く駅から出ないなんて!この紅葉の季節の京都で!
ああもったいない。
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by ikue-551 | 2008-11-22 21:38 | 映画・舞台

容疑者Xの献身

レディースデーにmochi嬢と映画行きました。
「容疑者Xの献身」ざんす。

福山は相変わらずオットコマエー。

堤真一は、「え、こんな役を堤さんが?」
と思わず言ってしまいそうなくらいの・・・。
冴えない外見の数学者。
(あ、正確には「数学者を志してた天才。現在高校教師」)
役者ってすごいね。
姿勢とか目線とか喋り方で、あんなに変われるのね。


akk嬢がブログに書いてたけど、
たしかに救いのないラストだよねえ。
誰も救われてない。

ドラマのガリレオと同じだと思って見に行ってはいかんな。
見終わって、mochi嬢と顔を見合わせて
「重い・・・」
とつぶやきましたよ。

ドラマのあのコミカルな感じは全くないし、
派手で大掛かりな実験シーンもない。
湯川先生とほかの登場人物の内面に
深く深く沈み込んでいくような、そんな話。
「物理」と「数学」の違いがそのままドラマと映画の差につながってました。

物理は検証のために実験する学問
数学は検証のために深く考える学問

らしいです。
この違いは、ドラマと映画両方を見た人にはものすごく納得いきますね。


しかし、松雪泰子はほんとに美しくなっていくわねえ。
北村一輝もかっこ良かった。
意外と出世してんですね、草薙さん。
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by ikue-551 | 2008-10-25 00:56 | 映画・舞台

20世紀少年を観ました。

今日は映画見に行きました。
「20世紀少年」。
ずっとリアルタイムで原作読んでたので、なんか感無量。

とりあえず相方に原作全巻貸して、完全にハマったようなので一緒に見に行きましたが、これは原作見てない人にはちょっとつらいのでは?と思う。話ちゃんとわかるのかなあ。
実際、映画終わってから「話全然わからん」と言ってる人がいた。

それに浦沢ワールド独特の、あの間合いとかちょっとした笑いとか、
実写化すると消えちゃうんだよねえ。
だいぶ話も端折ってるしね。でもまあ原作知ってると面白いよ。



では、以下感想。
これから見る人は読まないで。



・あ、このシーンを最初に持ってきたから角田君がでてくるのか。
・角田君=森山未來にはかなり無理がある。
・唐沢さんはやっぱり唐沢さんにしか見えない・・・。
・ユキジは結構ハマってた。
・あれ、いきなり同窓会?
・しかもスプーン曲げの犯人探しはしないの?いいの?
・赤ん坊のカンナかわいい〜〜。目クリクリ。
・池脇千鶴、いい味出してた。
・回想シーンの子役たち、なかなかよかったよ。
・特に子供時代のオッチョは男前。
・いや、だからチョーさんはやっぱり平泉成の方が。
・フクベエの家の話は全部カット?じゃあどうやって・・・モゴモゴ。
・え、屋上はケンヂじゃなくてオッチョ?なぜ?
・モンちゃん、ちょっと違う。「ドンキーはあのときと同じように、飛び降りても大丈夫だと思ったんじゃないかな」という台詞はもっとこう、無理しながらも少し明るく言ってほしい。わたしあの台詞言うモンちゃんが好きなんだよ。
・遠藤憲一の使い方、なんて贅沢なんだ。
・オッチョのバックボーンはすべてカットかー。そりゃ本筋には関係ないけど。
・ヨシツネの「伝票の4を千と見間違えた」というエピソードは入れてほしかった。
・んん、真夜中のギターはマルオの家で?あえて場所変える必要ある?
・「ボブ・レノン」、いい曲でした。


という感じで、やっぱり各登場人物の背景があまり描かれなくて、
あの浦沢直樹独特の「人物の背景を鮮明に描いて、伏線もびしびし張っていく」
という雰囲気がなくってさ。
なんていうのかな、予定調和的というか・・・。
あるべき結末に向かってストーリーがトントン拍子に進みすぎるというか。
あの人の原作って、「おいおい、どこまで話広げんのよ。どんだけ脱線すんのよ」と思わせてくれるじゃん、いい意味でも悪い意味でも。あれはものすごい魅力だからねえ。

と辛口に言ってみたりして。でも第2部は見に行く。
ストーリーを削ったことによって、伏線がなくなってしまった部分も結構あったので、いったいどうするつもりなのか見てみたい。

グータララ〜スーダララ〜でおなじみの曲「ボブ・レノン」は素敵でした。
唐沢さんの歌声で聞けますよ。エンディング曲やねん。
あんなメロディだったのね。
でもよかったよ唐沢さんの歌が下手じゃなくて。
あの人が破壊的音痴なら、これからの話が本当に成り立たないもんね。
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by ikue-551 | 2008-09-07 01:51 | 映画・舞台

クライマーズ・ハイ

今日は映画見ました。
「クライマーズ・ハイ」。堤真一の映画です。
私が愛する小劇場のプリンス、又の名を微笑みの貴公子・堺雅人も出てます。
準主役の美味しいポジションです。

日航機墜落の事故をテーマに、それを追う地元新聞社を舞台としてて、
タイトルからすると山登りっぽい映画やけど、実は違うのだよ。
山登りも出てくるけどね。

原作は横山秀夫やから、ストーリー展開とか人物とかがしっかりしててさすがって感じ。でもこの新聞社の社長のカリスマ性や主人公との関係が根本にあるであろう話なのに、それが出てきてない。原作ではもっと掘り下げてるのかしら。

というわけで、肝心の所はぼやけているのだ・・・。
まあでもおもしろいよ、事故が起きてから1週間くらいのマスコミの流れを追う映画としてみれば、かなり面白い。遠藤憲一もよかった。田口トモロヲもよかった。

しかし、映画が終わってすぐ、
相方は「堺雅人の良さが分からん」と言ってました。
なんでわからないのかしら。男性には分かんないもんかしら。
ちなみに、パンフを見ると堺雅人は相方と同い年だった。
なんで(老け方が)こんなに違うんかねえ、と思わずため息。

あんなに繊細そうなのにいろんな演技が出来て(アホな役から悪役まで幅広く)、
俳優としてかなり好きです。「篤姫」では完全に主役食ってるし。
周りの女子にはかなり堺雅人ファンが増えてきてるよ。うふふ。
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by ikue-551 | 2008-07-05 19:06 | 映画・舞台

ザ・マジックアワー

「ザ・マジックアワー」を鑑賞してきましたー。
ミタニストとしては見なくてはいけません。

ちなみにマジックアワーとは、
太陽が沈んでから空が真っ暗になるまでの
ほんの短い時間のことをさす映画用語のようです。
佐藤浩市が言うとったわ。

あれだけ三谷さんが番宣しまくってるのであらすじについては説明の必要もないかと思うけど、ギャングのボスの女を寝取ったのがばれて殺されそうになったチンピラ(妻夫木聡)が、伝説の殺し屋を連れてきたら命を助けてやると言われ、売れない役者(佐藤浩市)に映画の撮影だと嘘をついて殺し屋に仕立て上げるという話。

前作の「有頂天ホテル」は、さあ笑え、どうだどうだ面白いだろうみたいな雰囲気があったのと、どうも登場人物が多すぎて群像劇にも限度があるだろうと思ったのと、そういうのがあってちょっと好きじゃないんやけど、今回の映画は面白いです。
じっくり楽しんで、大笑いしながら見れる感じ。


さて、感想。ネタばれありです。
これから見る予定の人は読まないで。





・チョイ役ながら、鈴木京香は美しすぎる!
・深津絵里も素敵だ。歌声も良かった。
・アドリブがなくても西田敏行はおもしろい。
・寺脇康文にもうちょっといい扱いを。
・アマミンもキレイだね。喪服が似合う・・・。
・寺島進はやっぱり素敵。
・寺島進の「奴は本物です。銃撃戦の中を笑って転げ回ってました」に爆笑。
・「カットと言っていいのはこいつだけだ!」
   ↑この会話のすれ違いが三谷幸喜の真骨頂
・戸田恵子さんの新境地を見た気がする。
・三谷さんは戸田恵子さんで何か遊ばないと気が済まないっぽい。
・佐藤浩市があれだけコメディにむいてるとは・・・!
・「私の考えがたりませんでした」って(笑)
・妻夫木聡はかわいいね。
・綾瀬はるかの演技、初めて見た。特に感想はないなあ。
・綾瀬はるかと鈴木京香ってちょっと似てない?タレ目だから?
・小日向さんはどんなときでも笑わせてくれる。
・「有頂天ホテル」の役のままで香取慎吾がワンシーン出てたよ。
・「三谷映画には前作の登場人物が必ずチョイ役で出てくる」というのを忘れてた。
・今後、伊吹五郎は要チェックです。


もーこのへんにしとこ。
ああよく笑った。

でもやっぱり三谷映画で一番好きなのは「ラヂオの時間」だなあ。
DVD買おうかなあ。
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by ikue-551 | 2008-06-18 21:50 | 映画・舞台

劇団新感線チケゲット。

昨日は久々に昼まで寝てたり、出かけたり、部屋の掃除したりして
ふと気づくともう夜。
何か忘れている・・・・・・・?

ああああああーーーーー!!
劇団新感線のチケット発売日!
もう残ってるわけがない。

でも一縷の望みをかけてぴあのサイトを見て見ると
ちらほらと平日が残ってるではないか!

ほんで自分が行ける日に絞って検索かけたら
残り枚数1枚でした・・・。
目にも留まらぬマウスさばきで押さえましたがな。

行ってきますよ8/13。仕事休みやし。
(お盆休みじゃないよ。うちはお盆休み無いの。)

誕生日前日に一人で芝居を見る女。いいけど別に。
28歳の締めくくりとしては最高です。

チケット取ったのは、劇団新感線の「五右衛門ロック」。
最近よくCMやってますね。
古田新太、松雪泰子、森山未来、濱田マリ、橋本じゅん、高田聖子(この人好き)、江口洋介、そして北大路欣也などなど!
生で見るの初めて!全員初めて!

は〜〜、まさか取れるなんて思ってなかったよー。私、初新感線です。
古田新太は舞台で見るとかっこいいぞゼミ長hirさんも言ってたし。
楽しみじゃ。
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by ikue-551 | 2008-06-15 23:50 | 映画・舞台

「49日後...」

とくにネタはないけど、ブログってみる。

明日は休み。
会社の先輩の家にお呼ばれしている。
先輩はもうすぐ引っ越すので、
「ダンボールに3箱荷物を詰めてくれたらビール1缶呑ませてあげよう」
と言われた(笑)
・・・30箱詰めたら10缶呑んでいいですか?

ほかの先輩(もう辞めたお姉さん)も来て、
なぜか3人で私が持参する新喜劇のDVDを鑑賞する予定。
なんでこんな展開になったのかは割愛致します・・・。話すと長い。


そして、今日クロエの財布が届いた!
それを見た母の第一声が「ん?母の日のプレゼント?」
父の第一声は「違うて。この財布(リビングに置いてる、軽い買い物や新聞代とかに家族みんなが使う用の小額用財布)の替えやろ」

ちが〜〜〜う!


ボーナスの残りでケータイを替えるかどうか検討中。
INFOBAR2も結局イマイチやったし。
まだneon使えるもん・・・この子かわいいもん・・・。


ところで、舞台のチケットが欲しいのです。
「49日後...」という舞台です。
古田新太とか八嶋智人とか松重豊とか出てる。
わたしゃ松重豊が好きなんだよう〜〜〜!

まあまずチケット取れないと思うわ。
古田新太とヤッシーが出てる時点で、劇団新感線とカムカムミニキーナのファンがなだれ込むのでは。と思うのは私だけ?

山崎樹範が好きなので、カムカムミニキーナの舞台は見に行ってみたいわ。
この人、なんでか知らんけどよくタモリ倶楽部にでてますね。
どういうつながりなんだ。
ああ、ヤッシーつながり?(トリビアつながり?)
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by ikue-551 | 2008-05-10 02:12 | 映画・舞台
某同期の結婚式でのスピーチ原稿・第一稿完成。
もう土曜に迫ってるんですけど・・・。
明日清書して完成だな。後は富山行きの電車で直しましょう。


さて、「20世紀少年」の実写化にあたり、キャストが決定したようです。
いつの間に?私は知らんかったよ。

このネタ、akk嬢とai-arc君しか分かってくれないんじゃなかろうか。
でも書くからね。


ケンヂ→唐沢寿明(こう来たか!ううむ、いいかもしんない)
オッチョ→豊川悦司(キャーキャー!!素敵!)
ユキジ→常盤貴子(気の強い感じがはまり役かも)
マルオ→ホンジャマカ石塚(やっぱり。予想はあたった。)
ヨシツネ→香川照之(あ、メガネかけたらいけるな)
モンちゃん→宇梶剛士(ん〜、ちょっとちがうかなあ・・・落ち着きが欲しい。)
ケロヨン→雨上がり宮迫(ケロヨンにしては男前だろうけど)
ドンキー→生瀬勝彦(ドンキー!!!)
フクベエ→佐々木蔵之介(言われてみればイメージぴったり)

うわわ〜、この主要キャストだけで映画何本作れるの。

あとね、ヤン坊マー坊が佐野史郎だよ。あはははは。ぴったり。
ていうか一人二役?

ほんでキリコさんが黒木瞳で
ケンヂのコンビニのバイトちゃんが池脇千鶴で
マンガ家の角田が森山未来。

ほんと豪華すぎ。でも角田が出るってことは・・・うむむ?
どの話までやるの?女子高生になったカンナは出てくるの?
そしたらコイズミも?それはぜひ若槻千夏でお願いします。

でも、チョーさん(殺される伝説の刑事の)役の竜雷太は全くダメだわ。
現場の刑事な感じがしないじゃん。刑事部長な感じじゃん。
ここは平泉成をキャスティングすべきところだった。


まあ、キャストだけは合格点じゃ。(なぜか上から目線)
後は脚本と演出が問題じゃ。
ごめん、分かんない人に読ませてたらごめん・・・。
取り合えず原作のマンガはオススメですよ。
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by ikue-551 | 2008-04-10 01:04 | 映画・舞台